パソコン変えたらパスワードが分からなくなったのでURL変更しました。
ご迷惑おかけします。変更先はhttp://ee.uuhp.com/~in_blueでおねがいします。
私の名前はカルメンでっす!日系なので、本名でっす!(笑)
ということで今回も「インディゴブルー、まだやめないの?」という声援の下、頑張って更新をします!マイブームはカラオケのフリータイムを利用して、尾崎と本当の自由を探しにいく旅にでることです。(結果的にはダイエーで発見)
さて、僕の近くの家に毎週日曜になると家のバルコニーにて、家族でリンボーダンスパーティを開催する伊藤さんというお宅があるんですが、その伊藤家のリンボーダンスのバーが無くなるという事件が起きたそうです。(僕が隠しました)
だってね、こっちが気持ちよくハロモニを見ているとね、隣から「へええええいい!!リンボー!!」っていう声が聞こえてね、挙句の果てには今年で80になるおトメさんはビキニですよ。ハイレグの。社会的にはみ出してはいけないものがはみ出しているんです。
これがほんとの、はみだし刑事純情派!(←これで笑わなかったらもう笑うところないよ) で、ついさっき、そのおトメさんが僕の家に来て、「リンボーのバーが無くなったんだけど、見てないか」と聞いてきたので、僕は「そんなことより、この前貸したラモスのプロマイド返せよ」といったら彼女はしぶしぶ帰っていきました。がっくりと肩を落として、歩いていくおトメさんはTバックでした。
こんばんわ、藤谷です。好きな言葉は「五臓六腑に染み渡る」です!先日わたくし、ドリンクバーのコーンポタージュの薄さに憤慨しまして、店員に「シャラポワの乳首を激写したのは、速水もこみちなんやで!!!」と怒りをぶつけると無視されるという事件が起こりました。(実話)(やっぱ嘘)(どっちでもいいよね) それはそうと、僕も大学入学が近くなりまして、サークルというものに関心が高まってきました。資料を読んでいると・・・サークル。丸。輪。輪になっておどろっ☆みんなでっ☆的なノリのサークルしか見当たらず、ピンとくるものがありませんでした(大木凡人研究会は除く) こうなったら、もう自分でエクセレントでビューティフルなサークルを作るしかないと思い、考え出したのがこのサークルです。「オールスター感謝祭で実際あまりスターでもない出演者にクレームを入れようサークル」
僕はこんなことしかできない。
僕はこの一週間を利用して銅像作りに没頭していた。
その名も、「奈美悦子のアナル」だ。
そもそも僕は格別銅像に興味があったわけでもないし奈美悦子のアナルに
リビドーを感じていたわけでもない。きっかけはフジテレビだった。
僕の友人であり、フジテレビの社員でもある山田くんがある日、こんなメールを送ってきたのだった。
「最近、堀江がうざくてさ(笑)っていうか俺、BBクイーンズのボーカルで抜いちゃった!(爆笑)」
タッタタラリラ!!!!!!!!
こうなったらこの衝撃を銅像にするしかないポンポコリン!
・・・ということで僕は銅像を作ることとなった。
最高のリビドーを感じながら。おへそがチラリ。
お鍋の中かボワっと奈美悦子登場。そんなの常識。
こんばんわ、小泉孝太郎です!!!!!!
と物まねをしていると、例の如く一日が終わりました。
ところで、先日仲の良くない父親と物件を見に行くという天下分け目の決戦を行ったんですが、
もうね、やっぱり非常にきまずい。お互い無口な方だし、話題がない。
「お前、サークルとか入るのか?」
「わかんねぇ・・・」
「ふぅん・・・」
そんな空気に耐えかねて僕はiPodという南蛮より渡来した新兵器を駆使し、
父もそれに対抗して、サザンオールスターズメドレーを歌いだす。
サザンの名曲を桑田さん風に歌いだす。
あまりの熱唱ぶりに、さっきまで臨戦態勢だった僕もその熱意にやられ武器をおろす。
ただね、父さん。桑田さんが愛しいのはデリーじゃなくて、メリーやで・・・。
今日も野々村まこと関連ウェブサイトを烈火の如く読んで一日が終わった。
何故、まことは芸能界に臨み、そして死んでいったのかがよくわかった。
あ、ところで、ワキガってどうやったら治るんですか?
ぶっちゃけ臭いんですよ。ブッシュ並に。ブッシュとか知らんけど。
でもとりあえずあいつは仮性っぽい顔ですよね(爆笑)
で、話を戻しますけど、臭いんですよ。午後からもう、ピークね。ピーク。
オール・デイ・ア・クサイ!みたいな?あ、今のすべったよね?(笑)
滑ったって言ってもアイススケートじゃないよ!(なんちゃって!)
と、自らをどんどん貶める行為に勤しんでいると、もう更新がめんどくさくなってきた。
貶めるといえば、野々村も自虐ネタを持ち味としている。僕らは仲間なのかもしれない。
そんな野々村まことに不思議発見。どこかで聞いたことがあるとは言うな。
3年間の集大成、晴れやかなる舞台。卒業式。
在校生は巣立っていく先輩との思い出に心を馳せ、
保護者は、立派に成長した子供に感動も一入。
卒業生は、この3年間の培いで新たなる希望の芽を生やさんと希望に溢れる。
そんな中、あれ、僕、おしっこしたいねん・・・。
ちんちんがもう、猛烈やねんで・・・。猛烈・・・やねんで・・・。
司会からかかる、起立着席の指示のたび、ちんちんがプルプル震え、
額からは大量の汗が。
必死で尿意のことを忘れようと努める。お、もう校長の話か。
校長、背でかいなぁ。うん、でっかい。でも、でかい人に限ってちんちんは
小さいって聞いたことあるな・・・。ん?ちんちん?ちんちん・・・
おしっこおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
さすがに限界と思い、席を立つ。ここまで着たら僕はもうブレイバーである。
卒業式という神聖な場において、おしっこという名の元、奮い立ったのである。
決して俺はヴェレンヌから逃げ出したわけではない。
トイレという目指すべき巴里の街へ、栄光の凱旋なのだ。
保護者と在校生の侮蔑する目。もはや、蹂躙さえ感じやしない。
僕はもう、ブレイバー。
さあ、チャックを開けて、その黄金の水を、ひっかけてやるんだ。
HOPEを吸うおっさんの顔には希望がない。
煙草の煙と共にケツから放屁さえしそうなほどだ。ブリブリ。ブリ。ついでに実も出る。
希望が無いから夢もない。夢がないからサンタも信じぬわけであって、
12歳の時に知った、サンタクロースの正体。HOPEを愛煙する、己の親父。
希望が無い人間が、その息子へ捧げる精一杯の夢、メリークリスマス。
でもそんな父親の熱い思いなど12歳の子供になどわかるわけがない。
羨望、憧れ、それらを抱いたサンタの正体が、HOPEを愛煙する己の親父。
盗んだバイクで走りだしても、このフラストレーションは抑え切れない。
そして、ゲームソフトを頼んだはずが、オセロ・イン・靴下。オセロ。
一人暮らしの12歳。一人オセロではこのフラストレーションは抑えきれない。むしろ、溜まる。
ましてや、それを渡したのは、憧れのサンタではない。HOPEレスの己の親父なのだ。
12歳は怒る。校舎の窓を壊して回る。親父のサンタからの卒業だ。
親父はサンタクロース。本当はサンタクロース。
夢を失った国から来た。